| B |
breeding (ブリーディング)
繁殖
→spawn、 spawning、 reproduction
[←先頭へ]| F |
freshwater (フレッシュウォーター)
淡水
[←先頭へ]ft (フィート)
長さの単位。
1ft≒30.5cm
| H |
hatch (ハッチ)
孵化
[←先頭へ]| I |
in (インチ)
長さの単位。
1in.≒2.54cm
| L |
largemouth bass (ラージマウスバス)
オオクチバス
[←先頭へ]| O |
overwintering
越冬
[←先頭へ]oz (オンス)
重さの単位の一つ。
1オンス(oz)≒28.35グラム(g)
ルアーやシンカーの重さはオンス表される。
1/16oz,3/8oz,1/4oz,1/2oz,3/4oz,1ozという表記で売られている。
| P |
piscivorous (ピシボラス)
食魚性の
[←先頭へ]| R |
reproduction (リプロダクション)
繁殖
[←先頭へ]| S |
saltwater (ソルトウォーター)
海水
[←先頭へ]smallmouth bass (スモールマウスバス)
コクチバス
spawning (スポーニング)
産卵
動詞はspawn(産卵する)
survival (サバイバル)
生存
[←先頭へ]SICガイド (エスアイシーガイド)
ガイドの一つ。
非常に硬度が高く、現在ガイドの素材の主流となっている。
→ガイド
[←先頭へ]| あ |
アイ
ルアーなどについている、ラインを結ぶ為のわっかのこと。
[←先頭へ]アウトスプール
スプールがローターの外側にかぶさるタイプのスピニングリール。
ほとんどのスピニングリールはこれである。
アウトレット
湖沼から川が流れ出す部分のこと。
対義語は『インレット』といい、川が湖沼に流れ込む部分のこと。
あおりアワセ
アワセの一種で、二段アワセともいう。
アタリのあった瞬間に竿で水面を叩くようにしてアワセをする。
→アワセ、 聞きアワセ、 空アワセ、 アワセ切れ、 フッキング
[←先頭へ]あがる
(1)魚が釣れる事。
例:今日は20匹あがったよ。
(2)釣り上げた魚が死ぬこと。
(3)釣りをやめて帰ること。
例:今日はもうあがろうか。
→納竿
[←先頭へ]アキュラシーキャスト
狙った通りに投げられる正確なキャストのこと。
→キャスト、 キャスティング
[←先頭へ]アクション
(1)ルアーの動き
(2)ルアーを動かす為に行うロッドやリールの操作
(3)ロッドの硬さ。ヘビー、ミディアム、ライトを基準に様々なアクションがある。
→ウォブリング、 シェイキング、 ジャーキング、 ストップ・アンド・ゴー、 トゥウィッチング、 バイブレーション、 ボトムバンピング
[←先頭へ]アクティビティー
魚の活性のこと。
[←先頭へ]アゴ付き
針先にアゴ(かえし、もどし)が付いている針のこと。
対して、アゴのない針をスレバリやバーブレスフックという。
アタリ
魚がエサを突付いたり食ったりした時に、ウキが動いたり、手元に感触が伝わること。
つまり、魚がエサを食べたという信号。
ルアーフィッシングではバイトという。
アフタースポーニング(アフタースポーン)
ブラックバスのスポーニングが終わった直後の時期。
雌バスも雄バスも体力を消耗しており、釣りにくい時期である。
→スポーニング、 プリスポーニング、 プリスポーン、 ポストスポーン、 ポストスポーニング
[←先頭へ]あぶみ
へらぶな用の針の形の一種。
オカユを使うときによく使われていたが、今は専用のオカユ針が使われることが多い。
あぶれ
まったく魚が釣れないこと。
同義語にボウズ、オデコがある。
ルアーフィッシングではノーフィッシュともいう。
アプローチ
ポイント(釣り場)に近寄ること。
例:静かにアプローチしないと魚が逃げちゃうよ
アワセ
アタリに対してタイミングよく竿をしゃくるなどして魚を針にかける動作。
→あおりアワセ、 聞きアワセ、 空アワセ、 アワセ切れ、 フッキング
[←先頭へ]あわせウキ
ヘラウキのうち、クジャクの羽を2〜3枚貼り合わせてボディーが作られているもの。
[←先頭へ]アワセ切れ
アワセが強すぎてハリスなどが切れること。
リールを使う釣りではドラグをうまく調整することでアワセ切れを防ぐことができる。
→あおりアワセ、 アワセ、 聞きアワセ、 フッキング、 ドラグ
[←先頭へ]あわづけ
エサに集まった魚たちによって水面に上ってきた泡。
底から泡がプチプチと浮いてくる。
アングラー
釣り人のこと。
→バサー
[←先頭へ]あんこ
左右の人が釣れているのに、真中にいる自分だけまったく釣れないこと。
[←先頭へ]アンダーハンドキャスト
ロッドの先端を下げて投げるキャスティング。
野球で言うところのアンダースロー。
→オーバーヘッドキャスト、 サイドハンドキャスト、 スキッピング、 ピッチング、 フリップキャスト
[←先頭へ]あんどんウキ
ウキのトップが空洞になっていて、逆光でも見やすいへらうき。
[←先頭へ]いけす
船・ボートの中に作られている魚を入れるための魚槽。
[←先頭へ]インチ (in.)
長さの単位。
1in.≒2.54cm
→(その他の用語)、 in、 oz、 ヤード、 フィーと、 オンス、 ft
[←先頭へ]ウィード
水中に生えている水草や藻のこと。
[←先頭へ]ウィードガード
藻などが針にからまないようにするためのガード。
ジグヘッドやラバージグでみられる。
ウィードベッド
水面近くまで水草が生えていて、ウィードのベッドみたいな状態になっていること。
[←先頭へ]ウィードレス
ウィードガードがついていること。
またはウィードのカラミを軽減する機能。
ウィローリーフ
スピナーベイトのブレードの形状の一つ。
細長い葉っぱ形のブレードのこと。
→コロラドブレード、 インディアナブレード、 スピナーベイト、 タンデムウィロー、 シングルウィロー、 ダブルウィロー、 シングルコロラド、 ダブルコロラド
[←先頭へ]ウェーダー
水中を歩くための、膝よりうえまである防水着衣のこと。
ルアーフィッシングでフローター(フロートチューブ)を使って釣りをする時にも身に付ける。
ウェーディング
ウェーダーを履いた状態で水に入って釣りをすること。
[←先頭へ]ウォーキング・ザ・ドッグ
ペンシルベイトのアクションの一つ。
頭を左右にチョンチョンと振りながら進む。
→ペンシルベイト、 ウォブリング、 シェイキング、 スキーイング
[←先頭へ]ウォブリング
ルアーのアクションの一つ。
尾を左右に振って泳ぐ様。
→アクション、 ウォーキング・ザ・ドッグ、 シェイキング、 ジャーキング、 テクトロ、 トゥウィッチング、 バイブレーション
[←先頭へ]ウキ下
ウキより下の仕掛けの長さ。
“ウキ下が長い”とは、タナを深めに取っているということで、“ウキ下が短い”とは、その逆である。
→タナ
[←先頭へ]うちこむ
主にへらぶな釣りで使われる用語。
竿を振って仕掛けを目的ポイントに送ること。
例:エサをつけたらすぐに仕掛けを打ち込んでね。
エサ落ち
へらぶな釣りで使われる用語。
針につけた練りエサが完全に溶けて落ちること。
例:エサ落ちの直前にアタリがくることが多いよ。
エスアイシー(SIC)ガイド
ガイドの一つ。
非常に硬度が高く、現在ガイドの素材の主流となっている。
エレキ
ボートを動かすためのモーター
[←先頭へ]オーバーハング
水面に木の枝などが覆い被さっている状態。
オーバーハングの下は日陰になっており、魚にとって絶好の隠れ家兼避暑地となっている。
ルアーフィッシングではスキッピングなどを駆使してオーバーハングの下に隠れている魚を狙う。
オーバーヘッドキャスト
ロッドが頭上を通るように投げるキャスティング方法。
野球で言うところのオーバースローまたはクウォータースロー。
→アンダーハンドキャスト、 サイドハンドキャスト、 スキッピング、 ピッチング、 フリッピング、 フリップキャスト、 バックハンドキャスト
[←先頭へ]オカッパリ(陸張り)
陸釣りのこと。
対義語は『船釣り』。
おかゆ
へらぶな釣りに使うエサの一種。
[←先頭へ]おさえこみ
アタリの一種で、へらぶな釣りで使われる用語。。
ウキを上からおさえこんだ感じに出るアタリ。
オダ
魚を集める目的で水底に置かれた丸太や枝木。
冬のヘラブナ釣りではオダ周りが好ポイントとなる。
オフセットフック
アイの後ろが曲がっているワームフック。
曲がっていないものはストレートフックという。
→ストレートフック、 フック、 ワームフック
[←先頭へ]オンス (oz)
重さの単位の一つ。
1オンス(oz)≒28.35グラム(g)
ルアーやシンカーの重さはオンス表される。
1/16oz,3/8oz,1/4oz,1/2oz,3/4oz,1ozという表記で売られている。
→フィート、 ポンド、 ポンドテスト、 ヤード、 oz、 インチ、 ft、 in
[←先頭へ]お祭り (おまつり)
他人の仕掛けと自分の仕掛けが絡まってしまうこと。
例:なんか重いと思ったら、あなたの仕掛けとお祭りしてたんですね・・・。ごめんなさい。
一荷 (いっか)
サビキなどのように数本の針がついている仕掛けを使っているとき、2本以上の針に魚が食いついて一度に複数匹釣れること。
[←先頭へ]穴場 (あなば)
あまり人に知られていない良い釣り場。
例:ここは穴場だから誰にも言うなよ。
荒食い (あらぐい)
エサをよく食って、たくさん釣れる事。
魚は、春先や冬の前にエサをたくさん食べて体力をつける。
糸ふけ (いとふけ)
糸がたるんでいる状態。
例:糸ふけをとる(=糸をピンと張る)
→ラインスラック、 ラインスラッグ
[←先頭へ]上げ (あげ)
(1)食い上げアタリの略称。
(2)上潮(あげしお)の略称。
例:あげてきたね。
上ずる (うわずる)
魚が表層に集まってくること。
例:今日は上ずってるからウキ下はかなり短くしたほうがいいよ。
→浮く
[←先頭へ]入り江 (いりえ)
湖沼などで大きく入り込んだ岸。
ワンドともいう。
→ワンド
[←先頭へ]入れ食い (いれぐい)
ひっきりなしにたくさん釣れること。
例:今日は入れ食いだねえ。30分で100匹つれたよ。
馬の背 (うまのせ)
丘の形状をした水底地形のこと。
いわば、水中の丘のよなもの。
バスフィッシングでは馬の背の周りをバイブレーションで広範囲に探る方法が有効。
浮く (うく)
魚が表層に集まること。
同義語に『上ずる』がある。
例:夕マズメに入ったら浮いてきたね。トップウォーターに変えようか?
→上ずる
[←先頭へ]落ちる (おちる)
冬場などに魚が深場へ移動すること。
例:そろそろ落ち始める時期だから若干深場を狙った方がいいね。
→のっこみ
[←先頭へ]| か |
ガーガリング
スピナーベイトの巻き方の一つ。
ブレードが水面に出ないぎりぎりの状態を保ちながら巻くことで水面を波立たせる。
カーブフォール
着水直後にラインを張ることで、ルアーがカーブを描くようにフォールさせる方法。
→フォーリング、 フリーフォール
[←先頭へ]カーリーテール
尾の部分が丸まったタイプのワーム。
グラブよりもボディーが長い。
テールのヒラヒラが長いロングカーリーテールというものもある。
ガイド
釣り糸を通すために竿に取り付けられている輪。
様々な材質のものがあるが、現在はSICが主流。
カウントダウン
(1)着水直後から秒数を数え、ルアーをある一定の水深まで沈めること。
(2)ラパラのルアーの一つ
カケアガリ
斜面状の水底地形のこと。
例:ここはカケアガリになってるから魚がいっぱい釣れるよ。
カッツケ
主にへらぶな釣りで使われる用語。
ウキ下を浅くした仕掛け。
例:カッツケだとアワセ切れしやすいよね。
カバー
バスフィッシングで使われる用語。
湖面に覆い被さった障害物。木など。
ストラクチャーの意味でも使われる。
カミツブシ
ガン玉ともいう。
球形をしているオモリの一つ。
→ガン玉
[←先頭へ]ガン玉 (がんだま)
カミツブシともいう。
球形をしているオモリの一つ。
キャロライナリグ
オモリの先にリーダーを結び、その先端にフックを結んだソフトルアー用の仕掛け。
かなり思いオモリを使ったものをヘビーキャロライナリグ(通称ヘビキャロ)といい、軽いオモリを使ったものをライトキャロライナリグという。
リグとは、バスフィッシングで使われる言葉で、ワームを使った仕掛けのこと。
キャロライナリグの他に、スプリットショットリグ、ダウンショットリグ、テキサスリグ、フロリダリグ、ノーシンカーリグなどがある。
グラブ
尾の部分が丸まったタイプのワーム。
カーリーテールよりもボディーが短く厚い。
テールが水の抵抗を受けてヒラヒラとしたアクションをする。
クランクベイト
プラグの一つ。
シャロークランク、クランクベイト、ディープクランクのように分類される。
ボディーが平らなシャッドというものもある。
グランダー
1000ポンド(約450kg)以上のマーリン(カジキ)を釣った人に与えられる称号。
[←先頭へ]クリーク
小川のこと。
[←先頭へ]クリアウォーター
澄んだ水のこと。
濁り気味のものはステインウォーター、濁ったものはマッディウォーターという。
グリップ
ロッドの持ち手の部分。
コルク製のものとスポンジ製のものがある。
→ロッド
[←先頭へ]コロラドブレード
ルアーフィッシングで用いられる丸い形をしたブレード。
→ウィローリーフ、 インディアナブレード、 シングルコロラド、 ダブルコロラド、 シングルウィロー、 ダブルウィロー、 タンデムウィロー
[←先頭へ]外道 (げどう)
狙っている魚以外の魚。
例えば、へらぶなを狙っている時はマブナやコイは外道であり、ブラックバスを狙っている時はブルーギルやナマズは外道である。
空アワセ (からあわせ)
へらぶな釣りで使われる用語。
アタリの有無に関わらずあわせて、練りエサをわざと落とすこと。
こうすることで、落としたエサが寄せエサの働きをする。
型 (かた)
魚の大きさのこと。
例:いい型だね。(=大きいね)
刻み (きざみ)
へらぶな釣りにおけるアタリの一種。
[←先頭へ]消しこみ (けしこみ)
へらぶな釣りで使われる用語。
トップが一気に水中へ持ち込まれる強いアタリ。
食い上げ (くいあげ)
へらぶな釣りで使う用語で、アタリの一種。
ウキが沈むのではなく、浮き上がるアタリのこと
→おさえこみ、 アタリ、 刻み、 消しこみ、 バイト、 上げ
[←先頭へ]聞きアワセ (ききあわせ)
アワセの一種。
アタリがいまいちはっきりしないときなどに、竿を静かに上げて様子を見るアワセ。
→アワセ、 あおりアワセ、 アワセ切れ、 空アワセ、 フッキング
[←先頭へ]| さ |
サイドハンドキャスト
ルアーの投げ方の一つ。
野球で言うところのサイドスロー(横投げ)。
風の強い時や、頭上に障害物がある場所で有効。
→アンダーハンドキャスト、 オーバーヘッドキャスト、 スキッピング、 ピッチング、 フリッピング、 フリップキャスト、 バックハンドキャスト
[←先頭へ]サイトフィッシング
水中を見ながら釣りをすること。
偏光グラスを使用することで水中が見やすくなる。
サスペンド
ルアーに対して用いる用語。
浮きもせず沈みもせずの状態。
→シンキングルアー、 フローティングルアー
[←先頭へ]サミング
サムとは親指のことである。
ベイトリールのような両軸受けリールを使う際に用いる操作で、キャストしたときにスプールを親指で押さえてラインの出方を調節し、バックラッシュを防ぐ。
サラシ
磯などで、真っ白に泡立っているポイントのこと。
[←先頭へ]サンクチュアリ
ルアーフィッシングで用いる用語。
魚のテリトリー。
シーバス
スズキのこと。
[←先頭へ]シェイキング
ソフトルアーのアクションの一つ。
ロッドの先を細かく震わせて、ワームを小刻みに動かす。
→アクション、 ウォブリング、 ウォーキング・ザ・ドッグ、 ジャーキング、 トゥウィッチング、 バイブレーション
[←先頭へ]ジギング
ジグに上下のアクションをつけるためのロッド操作。
またはそういう釣りのスタイルのこと。
ジグ
ルアーの一つ。
[←先頭へ]ジグヘッド
オモリつきのフック。
ルアーフィッシングで用いる。
→フック
[←先頭へ]シマノ
釣具メーカーの一つ。
[←先頭へ]しもり
へらぶな釣りで使う用語。ウキのトップが流れに押されて沈むこと。
ジャーキング
ルアーフィッシングで用いる用語。
アクションの一つ。
ロッドを下向きにし、ラインをたるめた状態からロッドを鋭くあおってバシッと張ることで、ルアーに不規則な動きをさせるテクニック。
なお、ロッドを上向きにした状態で行うものは、トゥウィッチングという。
→アクション、 ウォブリング、 シェイキング、 トゥウィッチング
[←先頭へ]ジャークベイト
アメリカではミノーやスティックベイト(ワームの一つ)のことをジャークベイトと呼ぶ。
シャッド
プラグの一つ。
クランクベイトに似ているが、クランクベイトよりもボディーが平ら。
ジャミ
クチボソ、タナゴなどの小魚の総称。
例:ジャミのアタリばっかで、へらのアタリが全然無いよ。
シャロー
水深が浅い場所。
対義語は『ディープ』。
シャローランナー
表層近くを泳ぐプラグ。
→プラグ
[←先頭へ]ショア
岸辺のこと。
沖側はオフショアという。
ジョイントミノー
二つに分かれたボディーが電車のように連結されているタイプのミノー。
→ミノー
[←先頭へ]ショックリーダー
ラインとルアーの間に結ぶ太めのライン。
ソルトウォーターでよく用いられる。
→ライン
[←先頭へ]シンキングルアー
沈むタイプのルアー。
対義語は『フローティングルアー』。
ちなみに、浮きもせず沈みもせずというものはサスペンドルアーという。
シングルウィロー
ウィローリーフが一枚だけついたスピナーベイト。
→ウィローリーフ、 ダブルウィロー、 コロラドブレード、 シングルコロラド、 ダブルコロラド、 インディアナブレード、 タンデムウィロー
[←先頭へ]シングルコロラド
コロラドブレードが一つだけついたスピナーベイト
→ウィローリーフ、 シングルウィロー、 ダブルウィロー、 ダブルコロラド、 コロラドブレード、 インディアナブレード、 タンデムウィロー
[←先頭へ]シングルフック
ルアーフィッシングで用いられるフックの一つ。
一本針のこと。
スイベル
糸ヨレを防止する為に用いる金具。
『ヨリモドシ』『サルカン』ともいう。
→ヨリモドシ、 サルカン
[←先頭へ]スウィッシャー(スイッシャー)
プロペラが付いたトップウォータープラグ。
→トップウォーター、 プラグ
[←先頭へ]スキッピング
水面をはねさせてルアーをキャストすること。
よく石を投げて水面をはねさせるという遊びを小さい頃にやったと思うが、あれをルアーでやるのがスキッピング。
→アンダーハンドキャスト、 オーバーヘッドキャスト、 サイドハンドキャスト、 ピッチング、 フリップキャスト、 フリッピング、 オーバーハング、 バックハンドキャスト
[←先頭へ]スクール
魚の群れのこと
[←先頭へ]スクールバス
群れているバスのこと。
学校へ直行するバスのことではない。
スタードラグ
ベイトリールのドラグのこと。
星の形をしているためにこう呼ばれる。
→ドラグ
[←先頭へ]スティックベイト
小魚のような形をした棒状のワーム。
[←先頭へ]ステインウォーター
クリアウォーターとマッディウォーターの中間の濁りのこと。
[←先頭へ]ストップ・アンド・ゴー
ルアーを止めたり泳がせたりを繰り返すアクションのこと。
[←先頭へ]ストライク
ルアーフィッシングで用いられる用語。
完全に針掛かりすること。
「乗る」に同じ。
→乗る
[←先頭へ]ストラクチャー
魚が身を潜める障害物のこと。
杭、桟橋、アシ、立ち木など様々なものがある。
スナップ
ルアーフィッシングで使う金具。
プラグの交換がスムーズとなり、非常に便利。
→プラグ
[←先頭へ]スネイクヘッド
雷魚やアミヤカルバのこと。
[←先頭へ]スピナー(スピンナー)
ルアーの一つ。
ブレードが付いていて、泳がせるとこのブレードが回転する。
スピナーベイト
ルアーの一つ。
ブレイドとラバースカートが特徴的なルアー。
管理人の一番のお気に入りかつ十八番。
→ウィローリーフ、 ガーガリング、 インディアナブレード、 トレーラー(トレラー)、 バズベイト
[←先頭へ]スピニング
スピニングリールやスピニングロッドの略称。
→スピニングリール、 スピニングロッド、 ベイト、 ポンピング
[←先頭へ]スプール
リールの、ラインを巻く部分。
[←先頭へ]スプーン
スプーンに似た形のルアー。
スプリットショットリグ
ルアーフィッシングで用いるリグの一つで、ガン玉(カミツブシ)をラインにかませたもの。
→リグ
[←先頭へ]スプリットリング
金属製のわっかで、たとえばルアー本体とフックを中継する。
[←先頭へ]スポーニング
産卵のこと。
→アフタースポーニング(アフタースポーン)、 プリスポーン
[←先頭へ]スモールマウスバス
ブラックバスの一種。
普通、ブラックバスと言われて想像するあのグレーっぽい魚はラージマウスバス。
スモールマウスバスは緑色をしており、ラージマウスよりも口、体ともに小さいが泳ぎは鋭く引きが強い。
スレ
(1)口以外の部分に針が刺さること。
例:スレだとばれやすいから気をつけろ。。
(2)特にバスフィッシングにおいて使われる用語。昔から多くの人がその釣り場で釣りをしているため、魚がなかなかルアーを食べてくれないこと。
例:ここのバスはスレてるから難しいよ。
(3)アゴ(かえし、もどし)のない針。対義語は『アゴつき』。
スローテーパー
竿全体が曲がるような竿。
いわゆる五五調子。
先端が曲がるものは『ファールトテーパー』、スローテーパーとファーストテーパーの中間のものが『レギュラーテーパー』。
ソフトルアー
合成樹脂やラバーでできた柔らかいルアーのこと。
ソフトベイトともいう。
対義語はハードルアー(ハードベイト)。
→ハードベイト、 カーリーテール、 キャロライナリグ、 グラブ、 パドルテール、 ボトムバンピング、 リザード、 ハードルアー
[←先頭へ]ソルトウォーター
海水のこと。
[←先頭へ]下げ (さげ)
引き潮の略。
対義語は『上げ(上げ潮の略称)』
→上げ
[←先頭へ]全長 (ぜんちょう)
魚の口先から尾びれの先端までの長さ。
ちなみに、体長とは尾びれの付け根までの長さのことである。
底立て (そこだて)
水深を測ること。
[←先頭へ]誘い (さそい)
エサやルアーを動かして、魚を魅了する動作。
例:どうやって誘いをかければいいの?
| た |
ダイワ
釣具メーカーの一つ。
[←先頭へ]タチ
へらぶな釣りで使われる。
(1)水深
(2)ウキの復元力。
例:タチが良い。
タックル
ルアーフィッシングで用いる釣り道具の総称。
ロッド、リール、ライン、ルアーなどのことをまとめてタックルという。
タナ
魚の泳層。
例:もっと深いタナを狙ってみたら?
ダブルウィロー
ウィローリーフが二枚ついたスピナーベイト。
→シングルウィロー、 ウィローリーフ、 コロラドブレード、 シングルコロラド、 ダブルコロラド、 インディアナブレード、 タンデムウィロー
[←先頭へ]ダブルクリンチノット
糸の結び方の一つ。
→ノット
[←先頭へ]ダブルコロラド
コロラドブレードが二つついているスピナーベイト。
→ウィローリーフ、 シングルウィロー、 ダブルウィロー、 コロラドブレード、 シングルコロラド、 インディアナブレード、 タンデムウィロー
[←先頭へ]タンデムウィロー
ウィローリーフとコロラドブレードの組み合わせのスピナーベイト。
→ウィローリーフ、 シングルウィロー、 ダブルウィロー、 コロラドブレード、 シングルコロラド、 ダブルコロラド、 タンデムウィロー、 インディアナブレード
[←先頭へ]チャートリュース
蛍光黄緑色のこと。
ルアーのカラーバリエーションの一つ。
チャンネル
湖底にある旧河川跡のこと。
[←先頭へ]チューニング
タックルやルアーの調節をすること。
竿を改造したり、ルアーのアイの向きを変えたり、リップを削ったりすることでいろいろな調節をする。
テーパー
(1)竿などの先端に見られる先細り。
(2)竿の曲がり方(ファーストテーパー、レギュラーテーパー、スローテーパーがある。)
→スローテーパー、 ファーストテーパー、 レギュラーテーパー
[←先頭へ]テイルウォーク
取り込み中に、魚が水面を尾びれで歩くようにファイトすること。
ルアーフィッシングで見られ、かなりの迫力である。
テキサスリグ
遊動式のシンカーをセットしたワームのリグ。
→リグ
[←先頭へ]テクトロ
テクテクトローリングの略称。
ルアーを軽く投げた後、岸沿いに歩くことでルアーを泳がせる方法。
主に堤防や護岸で使われる。
デプスファインダー
魚群探知機のこと。
[←先頭へ]テリトリー
縄張りのこと。
[←先頭へ]テンション
張力のこと。
『ラインテンション』のように用いることが多く、ラインの張り具合のこと。
例:かなりテンションがかかってるね(=かなり糸が強い力で引っ張られてるね)
トゥウィッチング
ロッドを上に向けた状態でロッドを振って、ルアーに動きをつけること。
ロッドを下向きで行うものは『ジャーキング』と呼ばれる。
→アクション、 ウォブリング、 シェイキング、 ジャーキング
[←先頭へ]ドラグ
リールに備わっている装置。
魚が強く糸を引っ張るとスプールが逆回転して糸が出て行き、糸が切れるのを防いでくれる。
この糸の出方は調節ができる。
トリプルフック
アンカーのように針先が三つに分かれているフックのこと。
トレブルフックともいう。
トレーラー(トレラー)
スピナーベイトやラバージグのフックにつけるワームなどの付属物のこと。
[←先頭へ]トレブルフック
トリプルフックに同じ。
[←先頭へ]トローリング
船を進めて行う流し釣り。
カジキなどを釣る時に行う。
体長 (たいちょう)
魚の口先から尾びれの付け根までの長さ。
ちなみに尾びれの先端までの長さは『全長』という。
| な |
なじむ
仕掛けを振り込んだ後、仕掛けが落ち着き、ウキが安定すること。
例:このウキはなじみが遅い。
ナチュラルウォーター
自然にできた湖沼のこと。
対義語は『リザーバ−』といい、人工的な貯水池やダム湖のことをさす。
ナチュラルカラー
本物の生き物そっくりの色。
対して、自然界には存在しないような色のことを『サイケデリックカラー』『アピールカラー』とよぶ。
ニーリング
ルアーフィッシングで用いる用語。
膝を地面につけてリールを巻くこと。ニーとは英語で膝という意味。
普通は、膝を地面につけてロッドティップを水の中に突っ込んでリールを巻く。こうすることで、より深いところでルアーを泳がすことができる。
ノーフィッシュ
ぼうずのこと
→あぶれ、 ぼうず
[←先頭へ]ノイジー
トップウォータープラグの一つ。
[←先頭へ]のされる
魚の引きが強くて竿を立てても寄ってこない状態。
[←先頭へ]のっこみ
産卵のために浅場へ集まってくること。
→落ちる
[←先頭へ]ノット
糸の結び目または結び方。
[←先頭へ]根ずれ (ねずれ)
糸が根(底にある障害物)でこすれること。
糸が痛む為切れやすくなる。
乗る (のる)
針にうまくかかること。
例:バスは口が硬いけど、強くあわせればちゃんとのるよ。
納竿 (のうかん)
釣りをやめること。
同義語に『竿じまい』『あがり』がある。
→あがる
[←先頭へ]| は |
ハードベイト
硬い素材でできたルアーの総称。
ハードルアーと同義。
クランクベイトやバイブレーションなどのプラグがその例である。
ハードルアー
硬い素材でできたルアー。
ハードベイトに同じ。
バーブレスフック
返しのついていないフック
[←先頭へ]パーミング
ベイトリールのような両軸リールを巻くときに、ロッドを持つ方の手の平でリールを包み込むように握ること。
→ロッド
[←先頭へ]バイト
アタリのこと。
→アタリ、 刻み、 食い上げ、 おさえこみ、 消しこみ、 リアクションバイト
[←先頭へ]バイブレーション
(1)細かく振動するルアーのアクション。
(2)プラグの一つ。
→アクション、 ウォブリング、 シェイキング、 馬の背、 プラグ
[←先頭へ]バサー
バスフィッシングをする人のこと
[←先頭へ]バズベイト
トップウォーター(ルアー)の一つ。
スピナーベイトのような形をしているが、れっきとしたトップウォーターである。
→スピナーベイト、 トップウォーター
[←先頭へ]パターン
バスフィッシングでよく使われる。
釣り方のパターンこと。
例:今は風があるから、スピナーベイトで若干速く巻くのが最適なパターンだよ。
バックハンドキャスト
右利きの人が竿先を左に向けてルアーを投げる投げ方。
左利きの人が竿先を右に向けてルアーを投げる投げ方。
→オーバーヘッドキャスト、 サイドハンドキャスト、 ピッチング、 フリッピング、 フリップキャスト、 スキッピング、 フリッピング
[←先頭へ]バックラッシュ
ベイトリールで起こりうるトラブルの一つ。
ラインが出るスピードよりもスプールの回るスピードが速くなってしまった時に、ラインがこんがらがってしまうもの。
→スプール
[←先頭へ]パックロッド
たくさん継ぎ目がある携帯に便利なロッド。
カバンに入るくらいコンパクトに収納できる。
→ロッド
[←先頭へ]バット
ロッドのグリップに近い根元の部分。
→ロッド
[←先頭へ]パドルテール
尾が平たいソフトルアー。
カヌーをこぐ時に使うパドルに似ている為こう呼ばれる。
バレる
一度かけた魚を逃がしてしまうこと。
例:あ〜あ、バレちゃったよ・・・もっと強くあわせればよかった。
バンク
岸のこと。
[←先頭へ]ハング
湖底の出っ張り。
[←先頭へ]ピッチング
ルアーフィッシングにおけるキャストの方法の一つ。
近場にルアーを落としたいときに用いる。
→アンダーハンドキャスト、 オーバーヘッドキャスト、 サイドハンドキャスト、 スキッピング、 フリッピング、 フリップキャスト、 バックハンドキャスト
[←先頭へ]ヒット
魚がのった状態。
→のる、 乗る
[←先頭へ]ファーストテーパー
ロッドの先端部分だけが曲がる調子のこと。
他に、スローテーパー、レギュラーテーパーがある。
フィート (ft)
長さの単位。
1ft≒30.5cm
→オンス、 ポンド、 ポンドテスト、 ヤード、 in、 oz
[←先頭へ]フィールド
釣り場を指す言葉。
たとえば霞ヶ浦を例にとると、「ポイント」が「霞ヶ浦の土浦港」といったような狭い範囲の釣り場を指すのに対し、「フィールド」は霞ヶ浦全体を指す。
→ポイント
[←先頭へ]フィッシュイーター
魚をエサにしている魚。
ブラックバスなどがそれに該当する。
ブイ
沖に浮く浮標のこと。
[←先頭へ]フォーリング
ルアーを沈めること。
[←先頭へ]フッキング
ルアーフィッシングで使われる用語。
アワセのこと。
→あおりアワセ、 アワセ、 アワセ切れ、 空アワセ、 聞きアワセ
[←先頭へ]フック
針のこと
→オフセットフック、 トリプルフック、 バーブレスフック、 シングルフック、 キャロライナリグ、 ジグヘッド
[←先頭へ]プラグ
ミノーやペンシルベイトなどのようにプラスチックやバルサなどでできたルアー。
昔は樽栓(プラグ)から作っていたのでこう呼ばれる。
→クランクベイト、 シャッド、 シャローランナー、 スウィッシャー(スイッシャー)、 スナップ、 バイブレーション、 ペンシルベイト、 ラトル
[←先頭へ]フラシ
へらぶな専用の網ビク。
釣ったへらぶなを入れておくのに使う。
フリッピング
ルアーを振り子のようにキャストすること。
近場にルアーを落としたいときに用いる方法。
→オーバーヘッドキャスト、 サイドハンドキャスト、 スキッピング、 ピッチング、 フリップキャスト、 バックハンドキャスト、 フリッピング
[←先頭へ]フリップキャスト
ロッドを下に向けて行うキャスト。
低い軌道で正確なキャストができる。
→アンダーハンドキャスト、 オーバーヘッドキャスト、 サイドハンドキャスト、 スキッピング、 ピッチング、 フリッピング、 バックハンドキャスト
[←先頭へ]プレッシャー
魚の警戒心のこと。
例:プレッシャーが高いね。全然食わないよ。
フロートチューブ
釣り用の浮き輪型ボート。
フローターともいう。
ベールアーム(ベール)
スピニングリールの回転枠に付いている針金状の部品。
[←先頭へ]ベイト
(1)ベイトタックルの略称
(2)魚が食べるエサ
ペンシルベイト
トップウォータープラグの一つ。
→ウォーキング・ザ・ドッグ、 トップウォーター、 プラグ
[←先頭へ]ボイル
フィッシュイーターが小魚を追いかけて、その小魚が水面で跳ね回る状態。
[←先頭へ]ポイント
(1)湖やワンドなど広い範囲の釣り場をさす言葉。
(2)杭やアシなど狭い範囲の釣り場をさす言葉。
ボトム
底のこと。
[←先頭へ]ボトムノック
ルアーフィッシングで用いられる用語。
クランクベイトやダイビングミノーなどのリップでボトムを小突くようにリトリーブすること。
ボトムバンピング
ルアーフィッシングで用いられる用語。
底を飛び跳ねるようなソフトルアーのアクションのこと。または、そのようなアクションを加えること。
ポンド (lb)
重さの単位。
1ポンド≒453.6g
ポンドテスト (lb)
ラインの引っ張り強度の単位。
12lbと書いてあるラインはおよそ12lbの力で引っ張られたら切れるということ。
ポンピング
魚とのやり取りの仕方の一つ。
竿を立てて魚を寄せたらその竿を倒しながらリールを巻き、またロッドを立てて・・・と繰り返す方法。
竿を倒しながら巻くことでリールにかかる抵抗が少なくなるため、スピニングリールなどのように弱いタックルを使っているときに有効。
→スピニング、 スピニングリール
[←先頭へ]| ま |
マイグレーション
魚の回遊。
[←先頭へ]マグネットブレーキ
ベイトリールのブレーキ装置の一つ。
磁力でスプールの回転を制御する。
マズメ
日の出、日没前後の時間帯のこと。
それぞれ朝マズメ、夕マズメという。
マッシュ
へらぶな釣りのエサの一種。
乾燥ジャガイモの粉。
マッチザベイト
その釣り場でバスが食べているであろうエサ(ベイト)に近いルアーを使用すること。
→ベイト
[←先頭へ]マッディウォーター
濁った水。
きれいな水はクリアウォーター、これらの中間のにごりはステインウォーターという。
ミドルレンジ
シャローとディープの間の深さのこと。
→レンジ
[←先頭へ]ミノー
小魚に似たプラグ。
アメリカではジャークベイトと呼ぶ。
メタルジグ
金属でできたルアー。
ジグを使った釣りをジギングという。
→ジギング
[←先頭へ]道糸 (みちいと)
リールを使わない竿を使う場合の、竿先からハリスまでの糸。
[←先頭へ]| や |
ヤード (yd)
長さの単位。
糸を買うときにこの単位で表記されていることがある。
1yd=3ft≒91.43cm
→オンス、 フィート、 ポンド、 ポンドテスト、 oz、 インチ、 ft、 in
[←先頭へ]ヨリモドシ
イトヨレを防ぐための道具。
サルカン、スイベルともいう。
→サルカン、 スイベル
[←先頭へ]寄せエサ (よせえさ)
『寄せエ』と略して呼ぶことが多い。
集魚用のエサのこと。
実際に魚に食わせる為のエサを『喰わせエサ』という。
| ら |
ラージマウスバス
オオクチバスのこと。
[←先頭へ]ライフジャケット
救命用胴衣。
水に落ちてもこれを着ていれば浮かぶ。
ラインキャパシティー
リールにまくことができる糸の最大の長さ。
ラインキャパシティー3号で50mと書いてあれば、そのリールには3号の糸を50m巻くことができる。
→ライン
[←先頭へ]ラインスラッグ
ラインがたるむこと。
糸ふけと同義。
→糸ふけ、 ライン
[←先頭へ]ラインブレイク
糸が切れること。
→ライン
[←先頭へ]ラトル
プラグに内蔵された音を出す為の玉。
中に入れるオモリの大きさを間違えてカタカタと音が鳴るルアーができてしまったが、それを使ったところよく釣れたことからラトル入りルアーが作られるようになった。
→プラグ
[←先頭へ]ラバージグ
ルアーの一つ。
[←先頭へ]ラパラ
釣具メーカーの一つ。
[←先頭へ]ランカー
大きいブラックバスのこと
[←先頭へ]ランディング
かけた魚を陸に上げること。
[←先頭へ]リーリング
リールで糸を巻いてルアーを泳がせること。
[←先頭へ]リアクションバイト
反射食いのこと。
ルアーフィッシングで使われる用語である。
それまで止まっていたルアーが突然ピョンっとはねた瞬間パクっとやってしまうようなフィッシュイーターの習性。
→バイト
[←先頭へ]リグ
ルアーフィッシングでは仕掛けのことをリグとよぶ。
テキサスリグやキャロライナリグなどがある。
→キャロライナリグ、 スプリットショットリグ、 テキサスリグ、 ダウンショットリグ、 アンダーショットリグ、 常吉リグ、 セコリグ
[←先頭へ]リザード
イモリのこと。
または、その形をしたソフトルアーのこと。
リザーバー
人造湖。
対して、自然にできたものはナチュラルウォーターという。
リトリーブ
リールを巻いてルアーを泳がせること。
[←先頭へ]リリーパッド
スイレンのような葉が水面を覆っている場所。
魚が身を隠せるので好ポイントとなる。
ルアー
疑似餌のこと。
[←先頭へ]レンジ
魚がいる深さのこと。
[←先頭へ]ロッド
ルアーフィッシングでは釣り竿のことをロッドという。
→ロッドティップ、 パーミング、 パックロッド、 バット、 グリップ
[←先頭へ]ロッドティップ
ロッドの先端のこと。
→ロッド
[←先頭へ]| わ |
ワーム
ミミズを模したソフトルアー。
[←先頭へ]ワンド
入り江のこと。
→入り江
[←先頭へ]